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    <title>カードマジックを基礎から学びたいあなたを応援するサイト</title>
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    <updated>2010-03-10T16:04:42Z</updated>
    <subtitle>カードマジック（トランプ手品）を本格的に学んでみたい方に、基本的なことからお教えしていきます。
カードマジックは基本さえ学べれば、あとは本やDVDで修得していけるものです。このサイトでカードマジックの基礎を醍醐味をお楽しみください。
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    <title>文献の価値、映像の価値</title>
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    <published>2010-03-07T16:18:17Z</published>
    <updated>2010-03-10T16:04:42Z</updated>

    <summary>メルマガに紹介する作品を追い求めて、「カードマジック事典」に代表される東京堂出版...</summary>
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        <category term="80よもやま話・・・" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ダイ・ヴァーノン　カードマジック　習得　テクニック　演技" label="ダイ・ヴァーノン　カードマジック　習得　テクニック　演技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>メルマガに紹介する作品を追い求めて、「カードマジック事典」に代表される東京堂出版の書籍の数々、テンヨーの小冊子「まじっく・すくーる」、加藤英夫師の「ふしぎなあーと」、</p>
<p>力書房の「奇術研究」、昔々、丸善に大枚を叩いて手に入れた洋書や海外出張の折にマジックショップで購入した洋書など・・・、</p>
<p>最近文献をひもとくことが多いのですが、文章によるテクニックと演技の伝承の難しさと、その価値を痛感しています。</p>
<p>DVD教材の普及によって、マジック技術の伝承は昔に比べると易しくなりました。</p>
<p>それは同時に、伝える側と伝えられる側の情報の誤差が少なくなったこと、すなわちマジックを習得しようとする人々にとって、悩み、想像力、創意工夫の機会が激減したことに他なりません。</p>
<p>あの複雑なテクニックや、繊細な演技力を文章で伝えるには限界があると思います。</p>
<p>その限界と、実際に習得するレベルのギャップを、マジシャンを志すものは覚悟して自分の力で学んできたのだと思います。</p>
<p>おそらく、歌舞伎、落語、能、狂言、といった伝統芸能も、習う側にとっては明らかにビジュアライズされたお手本があるわけではなく、師匠の口頭伝授によってその完成を頭の中にイメージし、その姿に向かって技を精進していく、というやり方で一人前の域に達することができる世界なのではないかと思います。</p>
<p>マジックの場合、文献は間違いなく師匠の役割を担います。</p>
<p>文献が提供する「未完な情報」を自らが埋めていくことで、マジックに対する創造性、発想力、独創性が養われるのだと思います。</p>
<p>では、DVDでは駄目なのか？　映像に溢れかえった当サイトは邪道なのか？</p>
<p>けっしてそうではないと思います。</p>
<p>文献を読み下すことの限界に突き当たってマジックへの情熱を失ってしまうくらいなら、先ずは現象の素晴らしさを脳裏に焼き付け、その魔法を自分の手で再現するのだ、というモチベーション作りには最適です。</p>
<p>昔、ピアノを習わされました。大昔です。ピアノの先生は「バイエル」という教則本を前に、あれやこれやと鍵盤と小さな指との格闘を迫ります。</p>
<p>正直、嫌になりました。　半年でギブアップです・・・ピアノを習うには少々遅い小学校３年生でした。</p>
<p>中学にあがってピアノが上手い友人ができました。　彼がどうしてピアノを練習してこられたかという話を聞きました。</p>
<p>彼のお母さんがピアノの名曲を沢山聞かせてくれたそうです。　クラシックだけでなく。</p>
<p>それで「あぁ、こんな素敵な曲を自分でも弾けたら、どんなに素晴らしいだろう」と思ってレッスンを続けたそうです。</p>
<p>文献という自分の想像力を高める素材と、映像というモチベーションを高める素材を、自分なりに上手に両立させていくことが、とても大切だと痛感している今日この頃です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今、メルマガでパケット・トリックについての連載をしているのですが、次回にダイ・ヴァーノンのセブン・カード・モンテをとりあげようと、ヴァーノン・ブックの名で知られる「The Vernon Book of Magic」の第８章を読んでみて、つくづくそう思います。　</p>
<p>この文章を読んだマジシャンは自分なりの手順を創作したくなるでしょうね。</p>]]>
        
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    <title>そう来るかぁ・・・・　タリホーの功罪</title>
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    <published>2010-03-03T11:58:44Z</published>
    <updated>2010-03-03T12:12:48Z</updated>

    <summary>先日飲み会でマジックを披露しました。 カードマジックを３つほど。アンコールでさら...</summary>
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    <category term="トランプマジック　タリホー　トリックカード　バイシクル" label="トランプマジック　タリホー　トリックカード　バイシクル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>先日飲み会でマジックを披露しました。</p>
<p>カードマジックを３つほど。アンコールでさらに３つ。</p>
<p>いつものことながら、マジックが飲み会を席巻することは無いので、楽しんでくれた後は各自各様に酒の席の話題にもどり楽しい宴席となったのですが、ある方が僕が使ったタリホーが仕掛けのあるデックだと疑っていることがわかりました。</p>
<p>その方曰く、「普通こういうカードの定番って、バイシクルとかBeeなんだよねぇ」と・・、確かに間違ってはいないウンチクです。</p>
<p>で、「これって普通のカードなの？」「見慣れない模様だから、仕掛けがあるカードだと思ってた」と。</p>
<p>タリホーを使用しているマジシャンは、ヴァーノンの信奉者や、トリックカードを使わない主義ですというアピールをする人が多数だと思うので、それ故にマニアの間で「見せっこ」する時にはお気に入りのブランドでした。</p>
<p>しかし・・・先日の様なコメントがあると、タリホーを使ったことで予想だにしない冤罪（別にトリックカードを使うのは罪ではないですが）をかけられたということで新鮮な驚きがありました。</p>
<p>タリホーにこだわるのはマジシャンの勝手ですが、それが不思議さや自然さを減じる結果になっているとしたら残念なことだなぁ、と考えた次第。</p>
<p>ちょっと考え過ぎですかねぇ。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>SAWAP Monte　【演技のみです】</title>
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    <published>2010-02-19T17:46:27Z</published>
    <updated>2010-02-19T18:03:50Z</updated>

    <summary>先日、メルマガ作成に使用しているPC に大トラブルがあって、読者のみなさんに御迷...</summary>
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        <name>goodmen</name>
        
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        <category term="50マジック例題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="80よもやま話・・・" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="沢浩　サワップ・モンテ　ダイ・バーノン　バーノン・タッチ　カードマジック　映像" label="沢浩　サワップ・モンテ　ダイ・バーノン　バーノン・タッチ　カードマジック　映像" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>先日、メルマガ作成に使用しているPC に大トラブルがあって、読者のみなさんに御迷惑をおかけしたのですが、PCを修復していく過程で昔収録したビデオ映像などが見つかるというオマケがありました。</p>
<p>当ブログを立ち上げるズッと前に、こんな映像を撮って別のブログ（現在は閉鎖）に載せていました。</p>
<p>この当時の映像は全て演技だけでした。</p>
<p>さてここで御紹介するのは、沢浩（さわひろし）氏のオリジナリティあふれた素晴らしい作品です。</p>
<p>名古屋で歯科医をされていた沢さんの作品に触れたのは３０数年前。　</p>
<p>来日したダイ・ヴァーノンが絶賛し、ヴァーノン・タッチと並ぶサワ・タッチが世に轟いた時期でありました。</p>
<p>当時レクチャーに参加しましたが、その時の衝撃は生涯忘れないでしょう（大袈裟でなく）。</p>
<p>マジックというものに物語性があり、ファンタジーがあり、またマジックに使う素材とアイデアは無限なのだ、ということを思い知った日でした。</p>
<p>と言いながら、沢さんの作品は自分のレパートリーになっていません。畏れ多いというより、オリジナルの演技に近づけないことを悟っているからかもしれません。</p>
<p>そんな中、唯一このSAWAPモンテに挑戦したわけです。</p>
<p>いかがでしょう？</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p><!-- START FreeVideoCoding.com -->
<p align="center"><embed height="240" type="application/x-shockwave-" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://neversayjp.com/melmaga/sawap_monte/sawap_monte_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com --></p>]]>
        
    </content>
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    <title>カバーパス研究</title>
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    <published>2010-01-11T06:39:10Z</published>
    <updated>2010-01-11T06:48:00Z</updated>

    <summary>有料マルメガでは読者からの質問に答えてテクニック解説をする試みをしていますが、昨...</summary>
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        <category term="40基本的な技法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="44ちょっと難しい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クラシックパス　カードマジック　技法　カバーパス　マジック" label="クラシックパス　カードマジック　技法　カバーパス　マジック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>有料マルメガでは読者からの質問に答えてテクニック解説をする試みをしていますが、昨年１１月に質問を頂き、解説にチャレンジしたのがこの映像です。</p>
<p>まだ、「解説」などとと呼べるほど自分では消化していないので、昔教えてもらった方法と最近「知識レベルで」（まだ筋肉、反射レベルではありません・・（汗））で知っている方法を「研究」と称してご紹介しました。</p>
<p>肝心なテクニックの応用ですが、今のところ映像に紹介したようなアンビシャス・カードの一部に組み込むことくらいしか発想していません。</p>
<p>どうしてもこのテクニックを修得したい！　と思わせるような応用作品に出会っていない不幸ですね。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p><!-- START FreeVideoCoding.com -->
<p align="center"><embed height="240" type="application/x-shockwave-" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://neversayjp.com/melmaga/cover_pass/cover_pass_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com --></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ビドル・ムーブ</title>
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    <published>2009-12-10T15:20:16Z</published>
    <updated>2009-12-10T15:38:33Z</updated>

    <summary>最近のメルマガで、半分セルフ・ワーキングで最後にちょっとテクニックを要する作品を...</summary>
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        <category term="40基本的な技法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="42基礎の基礎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック　基本技法　ビドルムーブ　ビドルポジション" label="カードマジック　基本技法　ビドルムーブ　ビドルポジション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>最近のメルマガで、半分セルフ・ワーキングで最後にちょっとテクニックを要する作品をご紹介したのですが、そこで必要な「ビドル・ムーブ」を基礎テクニックとして未だ解説していなかったことに気付きました。</p>
<p>急いで解説映像を作ってメルマガに掲載した次第です。</p>
<p>ビドル・ポジションという持ち方と同じ語源を持つ、本当に基礎的なテクニックです。</p>
<p>基礎テクニックについては当サイトでも紹介していきますので、遅まきながら解説を掲載いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブレイクを作り、それを左手から右手へと受け渡していく。　これも普段からカードをいじっている時間に比例してスムーズさを増していくと思います。</p>
<p>&nbsp;</p><!-- START FreeVideoCoding.com --><embed height="240" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://neversay.heteml.jp/magic_lecture/biddlemove/biddlemove_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com -->]]>
        
    </content>
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    <title>メルマガの近況報告　（その２）</title>
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    <published>2009-11-28T19:52:45Z</published>
    <updated>2009-11-28T18:43:49Z</updated>

    <summary>メルマガの近況をお知らせいたします。お陰様で発刊から６ヶ月。１２号をお届けするに...</summary>
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        <name>goodmen</name>
        
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        <category term="90お役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック　メルマガ　トランプ" label="カードマジック　メルマガ　トランプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>メルマガの近況をお知らせいたします。お陰様で発刊から６ヶ月。１２号をお届けするに至りました。</p>
<p>中身をより充実させるために様々な試みを続けていますが、<strong>１２月からＷｅｂ化</strong>する予定で準備を進めています。　つまりメールでご案内する、ＵＲＬとＩＤとパスワードで、読者専用サイトが見られるようにしようという試みです。</p>
<p>こうすることで、画像はflash で埋め込むことが可能になり（このサイトでも一部始めていますが）、個々のテクニック解説サイトへのリンクや参考文献の紹介などがスムーズになります。</p>
<p>将来は携帯サイトでも動画が見られるようにしていこうと考えていますが、少々先になりそうです。</p>
<p>また、内容の方は相変わらずふんだんな映像でテクニックや作品の紹介に励んでいます。</p>
<p>前回の近況報告から５刊ほど増えていますので、改めてバックナンバー一覧をご紹介し、最近の活動報告といたします。</p>
<p>購読にご興味のある方は下記のURLからお申し込みサイトに進み、「登録」をクリックしてください。<br />↓　↓　↓　↓　↓　↓<br /><a href="http://www.mag2.com/m/P0008012.html">http://www.mag2.com/m/P0008012.html</a></p>
<p><br />同お申し込みサイトからは、バックナンバーの購入も可能です。<br /><br />---[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.1 (2009/6/14 配信)目次]-------------<br />●Card Magician Who's Who ：ラリー・ジェニングス（Larry Jennings）<br />●作品紹介／解説：ラリー・ジェニングスの「訪問者」【映像 17分】<br />●クリエーターへの挑戦：マジックを創作する楽しみを応援します♪<br />● 連載解説：アンビシャス・カード（その１）【映像 計23分】<br />　　　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（全３回に分けて、ダローの手順をベースに解説しています）</span></small><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.2 (2009/6/28 配信)目次]-------------<br />●Card Magician Who's Who ：ダイ・ヴァーノン（Dai Vernon）<br />●作品紹介／解説：ダイ・ヴァーノンの「カッティング・ジ・エーセス」【映像 14分】<br />　　　　　　　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（ワンハンド・スリップカットの解説に時間を割きました）</span></small><br />● テクニック練習帳：強制されたリズムでテクニックに磨きをかける【映像 5分】（こういう方法もあり？）<br />● 連載解説：アンビシャス・カード（その２）【映像 計20分】<br />●カード当て講座：テクニック不要の簡単なカードマジック【映像 11分】<br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.3 (2009/7/12 配信)目次]-------------<br />●Card Magician Who's Who ：ダロー(Daryl Easton）<br />●作品紹介／解説：ダローの「エイト・カード・ブレインウェーブ」【映像 23分】<br />　　　　　　　　　ヴァーノンの「カッティング・ジ・エーセス」補足【映像 12分】<br />● クリエーターへの挑戦：パーフェクト・アンビシャスカードへの回答例【映像 9分】<br />　　⇒　トリックカードというものの存在が明らかになります。 トリックカードの世界（その１）：ダブルバックカード<br />　　　　　　　　　　　 <small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（いよいよ、禁断の（笑）トリックカードの世界を垣間見ることになります）</span></small><br /><br />● 連載解説：アンビシャス・カード　解説編（その３　最終回）【映像 計20分】<br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.4 (2009/7/26 配信)目次]--------------<br />● セルフ・ワーキング・カードマジック ２題　　　　　　　 【映像 計11分】<br />　テクニック不要！　小さいお子様でもできるマジックも収録しました。<br />● 基本テクニック：ファン、スプレッド、基礎の基礎をもう一度【映像 4分】<br />● トリックカードの世界（その２）<br />　トリックカードをどの様に使っていくか・・ウンチクを語らせて頂きました　　【映像 18分】<br />　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（独断と偏見に満ちている、というご批判はあると思いますが・・・）</span></small><br /><br />● カード工房：トリックカードの作り方。入手の仕方。　　　　【映像 13分】<br />　一番初歩的なトリックカード作りから始めましょう<br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.5 (2009/8/9 配信)目次]-------------<br />● 　作品紹介　ダイ・ヴァーノンの「トライアンフ」【映像 前／後編で 18分】<br />　　あまりにも有名なヴァーノンの傑作をオリジナル手順でご紹介します。<br />●　トリック・カード工作教室　第２回　&nbsp;&amp; nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【映像 計18分】<br />　　ダブルバックカードを作ってみましょう。<br />●　カードに限らないマジック基本テクニックの解説　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【映像 12分】<br />　「モノを消すということは、どういうことか？」　マジシャンとしての知っておくべきことのご紹介です。<br />　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（カードマジックの世界からチョッと離れてモノの消失現象についてお話しました）</span></small><br /><br />● 　お詫びの追加作品紹介　&nbsp;&nbsp;【映像 5分】　　先日の日付間違い予告のお詫びに（汗）<br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.6 (2009/8/23 配信)目次]-------------<br />● 　Card Magician Who's Who　 ロベルト・ジョビー（Roberto Giobbi）<br />&nbsp;&nbsp; カード・カレッジの著者で有名な同氏の作品も併せてご紹介<br />&nbsp;&nbsp; 同氏の２００１年のレクチャーから、Miracle Prediction【映像 15分】<br />●　トリック・カード工作教室　第３回　【映像 5分】<br />　 Gaff カードを作ってみましょう。ちょっとコミカルなカードです。<br />● 　イチゴのカード当て。薔薇のカード当て。小物の消失現象とカード当てのコンビネーションです。<br />　　・・・と、解説の構成を考え始めたとたんに、この作品の進化形を考え始めてしまいました。<br />　　そのことをテーマに解説します。【映像 ３部で計30分】<br />　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（マジックを創作することの「発想」と改良のプロセスをお話しました。<br />　　　　　　結構、思いが入っています（笑））<br /></span></small>&nbsp;<br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.7 (2009/9/13 配信)目次]---------<br />● 　メモリーテスト　　&nbsp; カード十数枚を一瞥しただけで、その全て覚えてしまうスゴ技。<br />　　・・・の様に見えるカードマジック作品のご紹介【映像 25分】<br />● 　トリック・カードを使った２作品<br />　　その１：ハート・ブレーク・ナイン（今回作成したGaffカードで）【映像&nbsp; 5分】<br />　　その２：エース・アセンブリー（４枚のエースが集まる古典作品）【映像 15分】<br />●　トリック・カード解説<br />　　ラフ＆スムーズの原理（薬品系トリックカード）【映像 10分】</p>
<p>　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　（トリックカードの奥深さを知ってもらおうと、敢えて薬品系のお話までしました。）</span></small><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.8 (2009/9/27)目次]------------- <br />● 　スタックド・デック研究　「サイ・ステビンス・システム」<br />　　 マニアでもヒッカかる古典的原理。応用範囲が広いです。【映像２本　計２１分】&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />●　カード・テクニックに挑戦　「ザロー・シャフル」<br />　　 リフルシャフルのフォールス・シャフルとして有名なザロー・シャフル。 <br />　　 少々難しいですが、挑戦してみましょう。　【映像　１３分】 <br />● 　テクニカルなカードマジックご紹介　トリック・カードから暫し離れて、テクニックを磨きましょうか！　<br />　　 ２作品ご紹介します。【映像４本　計３６分】 </p>
<p><small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold"><br />（なんとも、テクニカル満載の号となりました。ザローシャフルだけでも満腹だと思うのですが、作品２つはどちらも Larry Jennings のもので、Royal Twist と Homing Card. <br />　　 行きがかり上、サイド・スティールの解説やサイド・スティールが難しい人のためのエンディングもご紹介。　情報満載号となりました。　映像も７０分を超え・・・「ちょっとやり過ぎ。この先、大丈夫ですか？」というありがたい感想メールを頂いた号です（笑））</span></small><br /><br /></p>
<p>-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.9 (2009/10/11)目次]-------------<br />● 　またまたテクニカルなマジック２作品　【映像３本　計３９分】<br />　　 「舶来カード奇術あ・ら・カルト」（東京堂出版）より２作品。<br />●　結婚式２次会などに最適！　カップルにプレゼントするマジック【映像２本　２２分】<br />　　 ＤＦカードをご用意ください♪<br />● 　オープニング向けフラリッシュ２作品　【映像２本　計１０分】<br />　　 ４エースの出現系。動きのある、ちょっとカッコイイ出だしです。</p><small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　（どうしても解説が長くなり、一作品に対して「演技」と「解説」の映像を分けるのが普通になってきました。　市販本に載っているけれど、映像で見ないと効果がよくわからない、という作品に挑戦したのが「スリ学入門」です。）</span></small><br />
<p><br />---[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.10 (2009/10/25)目次]-------------<br />●　Card Magician Who's Who ：ホフジンサー（Johann Hofzinser)<br />　　 Card Magician というカテゴリーで語ってはいけない偉大な人物であり、近代マジックに偉大な影響を与えたホフジンサー。有名なホフジンザープロブレムをご紹介します。【映像３本　計２５分】<br />●　トリックカード解説　【映像３本　計２３分】<br />　　 えっ？　これがトリックカードなの？　と感心してしまう。「黒子に徹した」<br />　トリックカード、シックカードです。作り方とその応用作品をご紹介します。 <br />●　Flashの全体解説。【映像　１４分】<br />　　 前号の続きです。オリジナルが難しいので簡易版も考えてみました。</p><small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　　（ホフジンサーの偉大な功績のホンの一端をご紹介するとともに、「ホフジンサーの問題」と呼ばれる、現象から仕掛けを作り上げていくマジックの創作アプローチに触れました。　また、シックカードは簡単で効果満点のトリックカードです。）</span></small><br /><br />
<p>---[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.11 (2009/11/08)目次]-------------<br />●　メイン作品　２題　【映像４本　計３３分】　　ホフジンサー・プロブレムへの別答案<br />　　古典マジックの傑作　Out of This World を修得してみましょう！<br />●　トリックカード解説　【映像　３分】<br />　　シック・カードに続く、ロケーターカード、「ショート・カード」について 解説いたします。<br />●　読者の皆さんからのご質問に答えて・・　【映像　１１分】<br />　　「複数枚のカル」を上手く行うには？<br />●　せっかくだから、More Thick Card<br />　　シック・カードの応用作品、もう少しご披露します・・【映像　７分】</p><small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　（「ホフジンサーの問題」への別の回答をご紹介することで、カードマジックの創作のためのアプローチに関心を持って頂こうという試みでした。　読者の方からのご質問にお答えするのも新しい試みで自分自身も勉強になると信じてます。）</span></small><br /><br />
<p>---[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.12 (2009/11/22)目次]-------------<br />●　エンド・ショートカードの威力　スペンガリー・デック解説　【映像２本　１９分】<br />　　作り方、効果、代表的作品について。<br />　　このトリック・デックの存在を初めて知る方には衝撃の映像になるはずです。<br />●　読者の皆さんからのご質問に答えて・・　【映像　１０分】　　「カバー・パス研究」<br />●　失敗が少ないカードマジック作品　２題ほど ・・【映像４本　計３５分】<br />　　忘年会シーズン到来です。心理的プレッシャーが少なく、多少のお酒が入っていても演じられる作品をご紹介します。</p><small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　　（エンド・ショートカードの作り方は、自ら思考錯誤した経験がお役に立てばという思いで道具の良し悪しから解説しました。　このカードの応用は次号にも続きます。　カバーパス・・・正直厳しいチャレンジでした（笑）　　解説という自信がなく、「研究」などという表現にしてます（汗））</span></small><br /><br />
<p>さて、新装開店の第１３号は、以下の内容でWeb版です♪　―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />【次号予告】（第１３号　１２月１３日配信）<br />●　エンド・ショートカードの威力　続編　【映像】<br />　せっかく作り方がわかったので、この世界にもう少し踏み行ってみましょう<br />●「カードの災難」と呼ぶべき作品２題　　　【映像】<br />　カードが切られたり、折られたり・・・心苦しいマジックなのですが<br />●　キー・カードの効用　　　　　２題ほど ・・【映像】<br />　カード当ての原始的な原理「キー・カード」　 おさらいしてみましょう。</p>]]>
        
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    <title>久々にカードレビューです♪</title>
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    <published>2009-11-28T18:26:08Z</published>
    <updated>2009-11-28T18:28:28Z</updated>

    <summary>メルマガのＷｅｂ化に伴って、昨日、読者の皆さんには「号外」としてテスト版のメール...</summary>
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    <category term="カードマジック　トランプマジック　ＵＳプレイングカード　購入" label="カードマジック　トランプマジック　ＵＳプレイングカード　購入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>メルマガのＷｅｂ化に伴って、昨日、読者の皆さんには「号外」としてテスト版のメールをお送りしたのですが、テスト映像として載せたのが久々の「カード・レビュー」です。</p>
<p>読者の皆さんは、テストと練習のためにＩＤとパスワードを入力してもらって閲覧頂くこととなりましたが、一般的な情報紹介としてこのサイトにもご紹介いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp; <!-- START FreeVideoCoding.com --><embed height="300" name="card_review" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="400" src="http://neversayjp.com/magic_lecture/card_review_02/card_review_02_controller.swf" bgcolor="#FFFFFF" quality="high"></embed> </p>]]>
        
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    <title>ホフジンザーのトップ・チェンジ</title>
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    <published>2009-10-25T14:21:27Z</published>
    <updated>2009-10-25T15:05:42Z</updated>

    <summary>リニューアルしたメルマガも、おかげ様で第１０号の発行を迎えました。  カード・マ...</summary>
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        <category term="44ちょっと難しい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック　トランプ手品　トップチェンジ　ホフジンサー　ホフジンザー" label="カードマジック　トランプ手品　トップチェンジ　ホフジンサー　ホフジンザー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>リニューアルしたメルマガも、おかげ様で第１０号の発行を迎えました。 </p>
<p>カード・マジシャン紹介の特集として、今回は「現代カードマジックの父」と称されるホフジンザーを取り上げ、関連の作品も映像化しました。</p>
<p>&nbsp;しかし、僕にとってのホフジンザーのイメージは、このトップチェンジにあるんですよねぇ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご覧ください・・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<embed height="240" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://neversay.heteml.jp/magic_lecture/Hofzinser_TopChange/Hofzinser_TopChange_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com --></p>]]>
        
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    <title>メルマガの近況報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magic.goodmen.jp/2009/09/post-61.html" />
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    <published>2009-09-17T15:25:13Z</published>
    <updated>2009-09-19T18:21:04Z</updated>

    <summary>当ブログもメルマガも、映像による解説がご好評を頂いているのは嬉しい限りですが、６...</summary>
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        <name>goodmen</name>
        
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    <category term="ハリボンのカードマジックサロン　カードマジック　トランプマジック　解説　映像" label="ハリボンのカードマジックサロン　カードマジック　トランプマジック　解説　映像" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>当ブログもメルマガも、映像による解説がご好評を頂いているのは嬉しい限りですが、６月を１日を機に、解説系の映像は全て有料メルマガに移行することにしています。（一部の基本テクニックなどはブログにも掲載するつもりです）<br /><br />ネタに関する詳しい映像解説は、ある方面からはご批判を受けていたのですが、「カードマジック・テクニックを学びたい人のため」と、気にせずに解説を続けていました。<br /><br />しかし、紹介したネタのひとつがヤフオクで値段を付けて勝手に商品化され出品されるという事態を機に<span style="FONT-WEIGHT: bold">「オープンすぎる解説」</span>に自ら警鐘を鳴らすことになった次第です。<br /><br />無料メルマガの読者の方々には迷惑な方向転換だったと思いますが、有料にすることへの大きなご批判は無く、むしろ励ましのお言葉を多く頂いた次第です。<br /><br />有料とするからには、より広く深くカードマジックの世界をご紹介する使命感に燃えてメルマガの発行を続けています。<br /><br />創刊号は４０分の収録だった映像も、第７号の発行に至るに、<span style="COLOR: rgb(0,0,153); FONT-WEIGHT: bold">毎号計５０分を超える映像も珍しくなくなりました。</span><br /><br />また、無料メルマガやオープンスペースのブログでは躊躇していた<span style="COLOR: rgb(0,0,153); FONT-WEIGHT: bold">トリック・カードの世界</span>やマジックに対する考え方なども正々堂々とご紹介する場が出来、おかげ様でご好評を頂いています。<span style="COLOR: rgb(0,0,153); FONT-WEIGHT: bold">「マジック同好会の部室で仲間の話を聞いているみたい」</span>という有難いお言葉を頂き、一層の精進を決意している昨今です。<br /><br />有料の物をお勧めすることに躊躇はあるのですが、ブログでのマジック解説が途絶えてしまったと残念にお思いの方々に、最近の活動をご報告する次第です。<br /><br />購読は下記のURLからお申し込みサイトに進み「登録」のクリックで可能です。<br />↓　↓　↓　↓　↓　↓<br /><a href="http://www.mag2.com/m/P0008012.html">http://www.mag2.com/m/P0008012.html</a></p>
<p><br />お申し込みサイトからは、有料メルマガの購読申し込みの他、バックナンバーの購入が可能です。<br />ご興味がある内容のバックナンバーがあれば、と思い７号までのご紹介をいたします。<br /><br /><br />---[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.1 (2009/6/14 配信)目次]-------------<br /><br />●Card Magician Who's Who ：ラリー・ジェニングス（Larry Jennings）<br /><br />●作品紹介／解説：ラリー・ジェニングスの「訪問者」【映像 17分】<br /><br />●クリエーターへの挑戦：マジックを創作する楽しみを応援します♪<br /><br />● 連載解説：アンビシャス・カード（その１）【映像 計23分】<br />　　　　　　　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（全３回に分けて、ダローの手順をベースに解説しています）</span></small><br /><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.2 (2009/6/28 配信)目次]-------------<br /><br />●Card Magician Who's Who ：ダイ・ヴァーノン（Dai Vernon）<br /><br />●作品紹介／解説：ダイ・ヴァーノンの「カッティング・ジ・エーセス」【映像 14分】<br />　　　　　　　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（ワンハンド・スリップカットの解説に時間を割きました）</span></small><br /><br />● テクニック練習帳：強制されたリズムでテクニックに磨きをかける【映像 5分】<br />　（こういう方法もあり？）<br /><br />● 連載解説：アンビシャス・カード（その２）【映像 計20分】<br /><br />●カード当て講座：テクニック不要の簡単なカードマジック【映像 11分】<br /><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.3 (2009/7/12 配信)目次]-------------<br /><br />●Card Magician Who's Who ：ダロー(Daryl Easton）<br /><br />●作品紹介／解説：ダローの「エイト・カード・ブレインウェーブ」【映像 23分】<br /><br />　　　　　　　　　ヴァーノンの「カッティング・ジ・エーセス」補足【映像 12分】<br /><br />● クリエーターへの挑戦：パーフェクト・アンビシャスカードへの回答例【映像 9分】<br />　　⇒　トリックカードというものの存在が明らかになります。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; トリックカードの世界（その１）：ダブルバックカード<br />　　　　　　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（いよいよ、禁断のトリックカードの世界を垣間見ることになります）</span></small><br /><br />● 連載解説：アンビシャス・カード　解説編（その３　最終回）【映像 計20分】<br /><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.4 (2009/7/26 配信)目次]--------------<br /><br />● セルフ・ワーキング・カードマジック ２題　　　　　　　 【映像 計11分】<br />　テクニック不要！　小さいお子様でもできるマジックも収録しました。<br /><br />● 基本テクニック：ファン、スプレッド、基礎の基礎をもう一度【映像 4分】<br /><br />● トリックカードの世界（その２）<br />　トリックカードをどの様に使っていくか・・<br />　ウンチクを語らせて頂きました　　　　　　　　　　　　　　　　【映像 18分】<br />　　　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（独断と偏見に満ちている、というご批判はあると思いますが・・・）</span></small><br /><br />● カード工房：トリックカードの作り方。入手の仕方。　　　　【映像 13分】<br />　一番初歩的なトリックカード作りから始めましょう<br /><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.5 (2009/8/9 配信)目次]-------------<br /><br />● 　作品紹介　ダイ・ヴァーノンの「トライアンフ」【映像 前／後編で 18分】<br />　　あまりにも有名なヴァーノンの傑作をオリジナル手順でご紹介します。<br /><br />●　トリック・カード工作教室　第２回　&nbsp;&amp; nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【映像 計18分】<br />　　ダブルバックカードを作ってみましょう。<br /><br />●　カードに限らないマジック基本テクニックの解説　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【映像 12分】<br />　「モノを消すということは、どういうことか？」<br />　　マジシャンとしての知っておくべきことのご紹介です。<br />　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（カードマジックの世界からチョッと離れてモノの消失現象についてお話しました）</span></small><br /><br />● 　お詫びの追加作品紹介　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【映像 5分】<br />　　先日の日付間違い予告のお詫びに（汗）<br /><br /><br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.6 (2009/8/23 配信)目次]-------------<br /><br />● 　Card Magician Who's Who<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; ロベルト・ジョビー（Roberto Giobbi）<br />&nbsp;&nbsp; カード・カレッジの著者で有名な同氏の作品も併せてご紹介<br />&nbsp;&nbsp; 同氏の２００１年のレクチャーから、Miracle Prediction【映像 15分】<br /><br />●　トリック・カード工作教室　第３回　【映像 5分】<br />　 Gaff カードを作ってみましょう。ちょっとコミカルなカードです。<br /><br />● 　イチゴのカード当て。薔薇のカード当て。<br />　　小物の消失現象とカード当てのコンビネーションです。<br />　　・・・と、解説の構成を考え始めたとたんに、この作品の進化形を考え始めて<br />　　しまいました。そのことをテーマに解説します。【映像 ３部で計30分】<br />　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">（マジックを創作することの「発想」と改良のプロセスをお話しました。<br />　　　　　　結構、思いが入っています（笑））<br /></span></small>&nbsp;<br />-- -[ハリぼんのカードマジックサロン Vol.7 (2009/9/13 配信)目次]---------<br /><br />● 　メモリーテスト<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; カード十数枚を一瞥しただけで、その全て覚えてしまうスゴ技。<br />　　・・・の様に見えるカードマジック作品のご紹介【映像 25分】<br /><br />● 　トリック・カードを使った２作品<br />　　その１：ハート・ブレーク・ナイン（今回作成したGaffカードで）【映像&nbsp; 5分】<br />　　その２：エース・アセンブリー（４枚のエースが集まる古典作品）【映像 15分】<br /><br />●　トリック・カード解説<br />　　ラフ＆スムーズの原理（薬品系トリックカード）【映像 10分】<br />　　　　<small style="COLOR: rgb(0,0,153)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">　（トリックカードの奥深さを知ってもらおうと、敢えて薬品系のお話までしました。）</span></small><br /><br /><br />ご購読は下記のURLからお申し込みサイトに進み「登録」のクリックで可能です。<br />↓　↓　↓　↓　↓　↓<br /><a href="http://www.mag2.com/m/P0008012.html">http://www.mag2.com/m/P0008012.html</a><br /></p>
<p>第８号はザロー・シャフルを取り上げる予定です。　お楽しみに♪</p><!-- Expert of access analysisVer5.0Start -->
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    <title>私の師、私の原点</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magic.goodmen.jp/2009/08/post-60.html" />
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    <published>2009-08-14T00:39:35Z</published>
    <updated>2009-09-19T18:22:27Z</updated>

    <summary>加藤英夫という方がいらっしゃいます。 今までブログのとこかで、触れたことがあるか...</summary>
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        <name>goodmen</name>
        
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        <category term="10マジックを演じる楽しみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="80よもやま話・・・" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック研究　加藤英夫　テンヨー　ターベルコース　" label="カードマジック研究　加藤英夫　テンヨー　ターベルコース　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>加藤英夫という方がいらっしゃいます。</p>
<p>今までブログのとこかで、触れたことがあるかもしれませんが、日本一のカードマジック研究家です。</p>
<p>私の知る限り、プロマジシャンであり、テンヨーの社員であり、ターベルコース・イン・マジック全巻の翻訳という偉業をもって日本のマジック界に貢献した方であり、私に「何故、ゴルフボールには強烈なバックスピンが生じるのか？」という理論を説いてくれた、方です。</p>
<p>今もゴルフは楽しまれているのではないかと思います。</p>
<p>練馬区のご自宅に「加藤マジック・アカデミー」を開設され、まだティーンエイジャーだった私がそこに集まるマニアの諸先輩の末席を汚していたのは、かれこれ３０？？年以上前の話です。</p>
<p>このブログを開設するにあたって、自分が諸先輩から教えてもらったカードマジックの素晴らしさの色々をお伝えしたい、という中身は殆ど当時に加藤師やそこに集っていた諸先輩方のお話の、実は受け売りも多いのです。</p>
<p>そのくらい影響を受けた方です。</p>
<p>その師匠がこんな素晴らしいカードマジック研究サイトを立ち上げていることを知らずに、自分で勝手に「カードマジックの徒弟制的な伝承が薄れること」を憂い、このサイトを立ち上げたのですが、流石に我が師は数十歩先を走っておられました。</p>
<p>つい先日、加藤師のサイトを発見したことはショックであり（知らなかった自分を恥じ）、同時に喜びでした。</p>
<p>そして、我が師匠のカードマジック研究への情熱と、カードマジックの素晴らしさを正しく後世に残したいという哲学を再認識することができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のサイト、メルマガの貢献を敢えて申し上げるなら、私のサイトで基礎を学んだ方は、加藤師のサイトの文章によるマジック解説の多くを読むことに大きな抵抗なく、新たなカードマジックの世界を楽しめるという前座を務めたことにあるのではないかと思います。</p>
<p>これから３０年ぶりとなるご挨拶メールを差し上げて、サイトの「相互リンク」をお願いしてみます。</p>
<p>緊張しますね・・・（汗）</p>
<p>私の師匠のサイト、是非訪れてみてください。</p>
<p>動画など無い、淡々とした語りの世界ですが、カードマジックの世界の奥行の深さに触れられると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#660000" face="HGS創英角ﾎﾟｯﾌﾟ体">加藤英夫のカードマジック研究報告<br /></font>↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓<br /><a href="http://magicplaza.gn.to/journal/menu.html">http://magicplaza.gn.to/journal/menu.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たった今拝読した最新のブログ（＃０８７）にも、加藤師のマジックに対する思いを読みとれます。</p>
<!-- Expert of access analysisVer5.0Start -->
<script type="text/javascript">var js_pageno=4;var myurl="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net";</script><script type="text/javascript" src="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net/analyze/outer_js.js"></script>
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<!-- Expert of access analysisVer5.0End -->
]]>
        
    </content>
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    <title>ファンの作り方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magic.goodmen.jp/2009/07/post-59.html" />
    <id>tag:magic.goodmen.jp,2009://19.368</id>

    <published>2009-07-31T13:04:41Z</published>
    <updated>2009-09-05T15:21:57Z</updated>

    <summary>・・・と、言っても皆さんを応援してくれる人達をいかに増やすか？ということでは、あ...</summary>
    <author>
        <name>goodmen</name>
        
    </author>
    
        <category term="40基本的な技法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="42基礎の基礎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック　ファンの作りかた　トランプ　広げる" label="カードマジック　ファンの作りかた　トランプ　広げる" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>・・・と、言っても皆さんを応援してくれる人達をいかに増やすか？ということでは、ありません。</p>
<p>スペルは同じですが、カードで作る扇のことです。</p>
<p>最近メルマガの読者から、ファンの作り方の問い合わせを受け、「あ、しまった！　既にブログに紹介していると思っていた・・・」と、反省することがありました。</p>
<p>先ずは、マジックの手順として使用するファンの作り方だけですが、練習してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p><!-- START FreeVideoCoding.com --><embed height="240" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://magic.goodmen.jp/movie/fanfan/fanfan_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com -->]]>
        
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    <title>シャリエ・シャフル</title>
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    <published>2009-07-24T15:49:35Z</published>
    <updated>2009-07-24T15:49:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[基本的なフォールス・シャフルのひとつです。 &nbsp; &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>goodmen</name>
        
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        <category term="42基礎の基礎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="シャリエ・シャフル　フォールス・シャフル　カードマジック　トランプマジック" label="シャリエ・シャフル　フォールス・シャフル　カードマジック　トランプマジック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>基本的なフォールス・シャフルのひとつです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><embed pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" src="http://magic.goodmen.jp/movie/charier/charier_controller.swf" width="320" height="240" type="application/x-shockwave-flash" quality="high"></p>
<p></embed>&nbsp;<!-- END FreeVideoCoding.com --></p>]]>
        
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    <title>ハーマン・カウント　（応用編）</title>
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    <published>2009-06-13T10:34:50Z</published>
    <updated>2009-08-27T16:10:42Z</updated>

    <summary>以前ご紹介した、ハーマン・カウントの応用テクニックをご紹介します。  テクニック...</summary>
    <author>
        <name>goodmen</name>
        
    </author>
    
        <category term="40基本的な技法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="44ちょっと難しい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハーマン・カウント　カードマジック　テクニック　技法　トランプマジック" label="ハーマン・カウント　カードマジック　テクニック　技法　トランプマジック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>以前ご紹介した、<a href="http://neversay.heteml.jp/magic_lecture/harman_00.wmv"><strong>ハーマン・カウント</strong></a>の応用テクニックをご紹介します。 </p>
<p>テクニックだけになりますが、応用性の高いものですので是非練習してみてください。 </p>
<p>一連のカウントもの（エルムズレイ、ジョーダン、ハーマン）の練習で大切なことは、先ずこれらのテクニックを用いないで数枚のカードをカウントしてみることです。 </p>
<p>いわゆる「すっぴんカウント（笑）」ですね。（・・・これは私の造語ですから一般のマジシャンには通じません、念のため） </p>
<p>テクニック無しの状態でカウントしてみます。 </p>
<p>手元よりもお客さんや喋りの方に意識が向けられ、テンポも適度になっていることが体感できると思います。 </p>
<p>そしてこのテンポで今度はカウント・テクニックを織り交ぜてみるんです。 </p>
<p>最初はイラつきます。かなりヘコミます。　ギャップが大きいですからね。 </p>
<p>でもそこを、焦らず、諦めず、じっくりと取り組んでください。 </p>
<p>テクニックが身に着くのは、階段的に体感できることで、傾斜的ではありません。 つまり「徐々に出来るようになってきた」というより「ある日突然レベルアップした」を体感する方が多いと思います。 大袈裟に言えば「開眼」ってことでしょうか。 </p>
<p>以前も申し上げたことですが、テクニックを習得する時には全て困難が付きものですが、それによって「マジックを演じる楽しみ」を忘れてしまわないよう」に気をつけて下さい。 </p>
<p>セルフワーキング・マジックなどをご紹介しているのもそのためです。 </p>
<p>マジックを演じる楽しみは、テクニックを練習する困難に向かうエネルギーにもなりますから。 </p>
<p>↓　↓　↓　↓　↓　↓<br />
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<!-- END FreeVideoCoding.com --><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>オイル・アンド・クィーン</title>
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    <published>2009-06-11T16:44:58Z</published>
    <updated>2009-09-19T18:26:45Z</updated>

    <summary><![CDATA[ハーマン・カウントをご紹介した時にお約束した作品がこれです。 &nbsp; ロイ...]]></summary>
    <author>
        <name>goodmen</name>
        
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        <category term="60マジック解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="65メルマガ先行映像アーカイブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カードマジック　オイル・アンド・クィーン　ハーマン・カウント　テクニック　トランプマジック" label="カードマジック　オイル・アンド・クィーン　ハーマン・カウント　テクニック　トランプマジック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">ハーマン・カウントをご紹介した時にお約束した作品がこれです。</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">ロイ・ウォルトン（<span lang="EN-US">Roy Walton</span>）の作品ですが、「水と油<span lang="EN-US">(</span>４<span lang="EN-US">)</span>」という、いささか乱暴な</font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">題名で、名著「カードマジック事典（東京堂出版）」に掲載されています。</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">説明は僅かに１ページなので、この文章だけで演技を理解するのは難しいと思います。</font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">（カードマジック事典全てがそうなのですが・・・）</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック"></font>&nbsp;</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/081c1e0a.38ee5056.081c1e0b.fa18e2e5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f118280%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10082874%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4901%2f49010175.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4901%2f49010175.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/081c1e0a.38ee5056.081c1e0b.fa18e2e5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f118280%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10082874%2f" target="_blank">カードマジック事典</a> 
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">映像をご覧になって是非練習してみてください。</font></p>
<p>↓　↓　↓　↓　↓　↓<br /><a href="http://neversay.heteml.jp/magic_lecture/oil_and_queen01.wmv"><strong>オイル・アンド・クィーン</strong></a>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">ハーマン・カウント、エルムズレイ・カウント、ともに同じカードが２度（以上）露出</font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">するということになるのですが、これがカードマジックには非常に頻繁に使用される</font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">「錯覚」の働きです。</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">カードに限らずマジックにはは「錯覚」を利用したものが多くあるのですが、これを</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">応用した代表的なカウントを２つ使用している点にもこの作品のユニークさがあります。</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">映像終盤でハーマン・カウントを「ゆっくりやりましょう」と言っているにもかかわら</font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">ず、右の薬指がバタバタしてますね。お気づきですか？</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">悪い見本としてそのまま映像アップします（汗）</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<!-- Expert of access analysisVer5.0Start -->
<script type="text/javascript">var js_pageno=1;var myurl="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net";</script><script type="text/javascript" src="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net/analyze/outer_js.js"></script>
<noscript><img src="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net/analyze/analyze.cgi" alt="dummy" width="1" height="1" /></noscript>
<img name="first-biz-img" id="first-biz-img" alt="dummy" src="images/blank.gif" width="1" height="1" /><script  type="text/javascript" src="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net/analyze/seidoku.js"></script>
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<img src="http://neversay-1.s311.xrea.com/70s.walkandrun.net/analyze/getrank.cgi" alt="dummy" width="1" height="1" />
<!-- Expert of access analysisVer5.0End -->
]]>
        
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    <title>私のマネをしてごらん　(Do as I do)</title>
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    <id>tag:magic.goodmen.jp,2009://19.361</id>

    <published>2009-05-22T17:59:04Z</published>
    <updated>2009-11-23T02:18:46Z</updated>

    <summary>お客さまにカードを渡し、マジシャンと同じ動作をしてもらいながら演技が進む形式の、...</summary>
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        <name>goodmen</name>
        
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    <category term="簡単カードマジック　簡単トランプマジック　キーカード　おしゃべりマジック" label="簡単カードマジック　簡単トランプマジック　キーカード　おしゃべりマジック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://magic.goodmen.jp/">
        <![CDATA[<p>お客さまにカードを渡し、マジシャンと同じ動作をしてもらいながら演技が進む形式の、Do As I Do （私のマネをしてごらん）です。<br /><br />キーカードを使ったカード当ては実に様々な種類がありますが、個人的にはこの演出が一番好きです。<br /><br />「はい、このように・・・」「そうです、そうです。なかなか手つきが良いですね。」</p>
<p>「もしかしてマジックやってました？」</p>
<p>「正確にマネしてくださいね。私がカットしているカードの山の間隔は４センチ７ミリですよ。」とか・・・</p>
<p>お客にカードを扱ってもらいながら、会話を楽しんでもらえます。<br /><br />一方、話ベタな人にとっての演出としては始めに「私は必要なところしか話をしませんので、とにかく私の動きをよく見て、しっかりマネしてください。」と言い、黙々と動作を続けます。<br /><br />カードを覚えてもらうことろはシッカリと指示を出しましょう。<br /><br />それから、もしお客さんがリボンスプレッドなど上手くできて、お客さんの持っているデックのボトムがキーカードとして記憶できたなら、最初のデックの交換は省くこともできますね。（最後は交換することになるのですが、２回必要なくなるという意味です。）<br /><br />では、古典的マジックの代表作をしっかりレパートリーにしてください。<br />↓　↓　↓　↓　↓　↓<br />
<br/>
<!-- START FreeVideoCoding.com --><embed height="240" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" width="320" src="http://neversayjp.com/magic_lecture/doasido/doasido_controller.swf" quality="high"></embed> <!-- END FreeVideoCoding.com --></p>]]>
        
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