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4枚のカードを使ったトレーニング

 先日、クラシックのパスの練習よりも時間をかけた方がいい他のテクニックが沢山ある、というお話をしましたが、有料メルマガでもこのテーマをとりあげました。 

長々とした話になったので、一部を抜粋してご紹介しますが、ここでお伝えしたいことはお分かり頂けるとおもいます。

過去にこのブログでも

エルムズレイ・カウントと、ジョーダン・カウント

ハーマン・カウント

ハーマン・カウント応用編

 などをご紹介していますが、3つのカウントを同じフォーム(ピンチグリップ)から繰り出せないか?という試みです。

 野球に例えると、優れたすぐれたピッチャーは直球も変化球も同じフォームから投げてくる、という「あの」セオリーと一緒ですね。

ハーマン・カウントは流石に厳しいですが、この練習をすることによって、他のテクニックも含めて、ピンチグリップでのパケットコントロールが全体がスムーズにいくようになるかも、と期待してあきらめずに練習しています。

実際にはビトルポジションになってしまうと思いますが・・・

ターン・オーバー系も未だちょっと洗いですね。

今回はモノクロ映像です・・・・

 

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